ボリビアで母なる自然の権利法が成立

自然を人間と同様の権利を持つとする世界で初めて自然・地球の権利を認めた母なる地球法がボリビアで成立しようとしている。有害物質や放射能や遺伝子組み換えから自由である権利も明記。気候変動の厳しい現象に立ち向かう。

追記:
2012年10月15日、法律として成立。

LEY MARCO DE LA MADRE TIERRA Y DESARROLLO INTEGRAL PARA VIVIR BIEN

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